東京と大阪住むなら、映画の街、東京!

東京と大阪、どちらも住むには快適な街だけれど、映画をこよなく愛する私は、東京の豊富で魅力的な映画館に別れを告げることができません。
隠れた名作を上映し続けるミニシアターの先駆、神保町の「岩波ホール」。寺山修司の劇団「天井桟敷」の流れを組む渋谷の「イメージフォーラム」。『ニュー・シネマ・パラダイス』でミニシアターブームの火付け役となった「シネスイッチ銀座」。学生に優しい低料金二本立ての名画座「早稲田松竹」。その他にも、中野、池袋、新宿など数多くの駅にユニークで独特な映画館がひしめいています。
東京は言わずと知れた映画の街。映画好きにとって、東京にいることは、それだけでまだ見ぬ名作に出会う可能性を広げてくれるのです。

どこにでも住めるとしたら、芝居の街、ロンドン!

イギリス、ロンドンでは連日、世界トップレベルの役者達が、熱い芝居を繰り広げています。そんな街に住めるとしたら、映画や芝居好きな人間にとってはこの上なく幸せでしょう。イギリスでは、役者はインテリの上流階級の職業で、観客も目の肥えた中流階級以上の人々です。ベネディクト・カンバーバッチ、トム・ヒドルストンなど映画でも活躍するスター達の本気の演技を目の当たりにすることができ、「ロイヤル・シェイクスピア劇場」を始め、一流の劇場で、一流の劇団の芝居を観ることができます。芸術に関しては、やはりヨーロッパに一日の長があり、芝居の街ロンドンに住むことは、多くの芝居ファンの夢なのです。

やっぱり関西弁が一番最高!!!

東京は田舎者の集まりなのにみんなが冷たくて関わりがないイメージがあるし何より言葉が冷たいように感じます。それなに東京はなんせ人が多いです。どこにいっても人人人人のイメージが強くて住むのは嫌です。満員電車に乗るのもしんどいです。大阪も人は多いけど東京に比べたらましだし都会とはいえまだ人情があると思います。それにやっぱり言葉が関西弁のほうが落ち着きます。関西弁だと話もしやすいし人と人とのつながりがあって親しみやすいのが一番の理由です。関西人は関西のほうがいいなというのがあるし関西人は関西から離れなくないのかもしれませんね!

暖かくてほんわかした場所、それは、、、

言葉も生活費も困らないとするなら海外ならハワイ、日本なら沖縄です。
とにかく暖かくてのんびりしたところがいいです。海がきれいなところは一番心が癒されます。ハワイにも沖縄にも何度か行きました。どちらも気持ちが安らぎました。一生住むならこんなところがいいなと思いました。暑さは日本の夏を経験していれば逆に爽やかで過ごしやすいと思います。ハワイや沖縄に住むことができたら毎日海やきれいな景色を見て感じて過ごすことができるのかと思うとウキウキします。のんびりゆっくり暖かいところで過ごせるなんていいですね!

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