東京ですね。

どちらも足を運んだことがなくテレビの世界でしか存じ上げませんが、雰囲気、言葉使いに関しましては東京かと感じます、人柄を尊重しますと大阪かなと感じます。住まいをどちらにとしますとやはり東京でしょうか、日常生活では人との関わりは無くてはなりません、日本の発信地である東京が無難と考えてしまいます。人は大半仕事の家庭の往復時間を費やしてる現代なので都会でのお仕事は無くてはならないと思います。ですので、そこに人柄という物が付いてきますのでゆっくりと人との繋がりを大切に出来れば良いなと感じました。

福岡県です。

自身、福岡県在住でございますので、慣れ親しむ街と風情、人との繋がりに愛着ある方言にやはり自身の街を希望とします。確かに金銭面では、都会の東京や大阪を上げたいところですが、のんびりした福岡の人柄には自身にも身に染みてマイペースと出来る場所も目に入る程のお洒落な街並み、自身向上にもなれる場所であります。現代ストレス社会でもある為、少しでも癒される空間として福岡の方言の訛りにホッとする様な自身の言葉では分かりかねますが、同じ福岡在住の友人の方言聞きますと安心感があります。なので、そんな心の癒しは自身で感じる事が大事なので福岡を住まいとする今も毎日大切に過ごしていきたいと思ってます。

どっちに住むかと問われたら、迷う事なく大阪

大阪と東京、住むならどっちが良いかと問われたら、私は迷う事なく大阪を選びます。
その理由は第一に食文化です。
大阪の粉もん大好き、おだし命の食文化には共感する事が多いのです。
一家に一台のたこ焼き器は我が家でも欠かせないものですし、おうどんも大好きでしょっちゅう食べます。
食べる事は生きる事と切っても切り離せないものですから、私は絶対に大阪です。
とはいえ、大阪に住んだ事も行った事もほぼないので、行ってみなければわからない事も沢山あるんだろうなとは思います。
ですが、私にとっては東京よりも魅力的で憧れの土地、それが大阪なのです。

北海道その中でも帯広近郊に住みたいです。

北海道と言っても広いので、その中でも地域を選べるとしたら、私は帯広近郊が良いです。
ほどほど大きな街なので買い物にも困らないですし、町中にも緑が多いので空気が良い印象で住んでみたいなと思います。
特に帯広近郊にしかないカレー専門店のチェーン店「インデアン」があるのが魅力的です。
安いお値段でしかもめっちゃめちゃ美味しいカレーは、私は他に知りません。
地元民の方は、お鍋やタッパーを持ってルーだけ買いにお店に来ているのを良く見ますが、それも地元民ならではなのでやってみたい事のひとつです。
また、帯広近郊には六花亭を始め、美味しいスウィーツのお店やパンのお店が多い事も帯広が魅力的な事の要因の一つです。

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