自分では稼げない桁の金額が当たったら・・

私は当たってほしいと常に思いながら宝くじを買い続けています。
夢って見ていると幸せな気分になるのですが実際、手元に5億という桁が違う金額が舞い込んで来たら・・・
私は既に具体的な使い道を決めています。
まず家のローンを返済。そして仕事を辞めても90歳までは夫と不自由なく生活できる金額を貯金し、新築マンションを購入。余った金額については考えていません。
そうなると買うものとしては「新築マンション」です。
老後を考えると自分で一戸建てを持ち続けるより、はるかに安全で手間もかからず良いことが多いと思います。
ただ実際、マンション生活をしたことがないので不安はあります。

パートナーが決める宝くじの使い道について

例えばなのですが私が購入した宝くじについては私が使い道を決めて夫が購入したのが当たったなら彼が決めると思います。
それを考えると彼の購入した宝くじの使い道は私は何も言えませんし、あてにもしませんから好きに使っていいと思っています。
ただ私の購入したもので彼がそうすると言い出したら・・
まず反対します。
彼の言い分は聞きません。
私の価値観で決めさせてもらいますので彼がいくら知識があり納得させられる話しをしてもyesは言いません。
現状の生活を豊かにする方が大事ですし不動産もギャンブルと同じなので反対です。

「堅実に消費」

5億円は生涯賃金の何倍かを計算して、税金などの計算も踏まえ一生かけてどう消費するか考える。その中で温泉付き、ジャグジー、サウナとサンルームの広いリビングにベットルームのある家を建てる、シャワー付きキッチン付きのキャンピングカーを買って紛争地帯以外、自然豊かな地域を中心に世界一周旅行はして見たい。他人のために使うことは先ずはなく自分の為家族の為に考えますが、子供には成人するまでと自分が死んだ時に残っていれば贈与します。出来れば死ぬまでに使い切りたいですが、物で残すと言う発想は今は無いです。

「投資は消費」

先ず権利の事と自分の希望を提示してから、相手の希望を聞く。相手の言い分をしっかりよく聞き良好な合意の上で決断したいので不動産投資につぎ込む目的と方法、将来の展望からメリットデメリットを話し合い納得出来れば全額不動産投資につぎ込む事もあり。
投資は保証も無い話が多いので、本来宝くじというラッキーな事なので消費に注ぎ込むでもよいですが5億円と同等に値する何のメリットも無く捨てる様な状況は避けたいのでよくよく話し合いをする事にはなるかと思う。自分の希望はパートナー有りきの希望なので同じ様に説明はする。

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