とにかく老後の資金としておく

老後の為にお金を、とは言っても早々に貯まる訳でもない。
であれば、老後資金として銀行に置いておく。
当然、ある程度のまとまったお金(一億位か?)は当面の資金として置いておき、ローン返済等に充てる。
あと、周りに悟られない様に生活は変えない。ただ、会社は辞めると思う。
毎日仕事に行く振りをして、地元ではない場所のネットカフェに潜り込んで適当に過ごす。
それだけお金があるなら投資する必要もないので、株とかもやらない。
ただ食べ物はある程度豪華になると思う。
あとは嫁さんと2人で高い老人ホームを探して、70過ぎたらそこに入る。

意地でも止める。不動産投資はそろそろ売り時。

多分、全力で止めると思う。
J-REIT(不動産投資)はそろそろ頭打ちになると思われ、東京オリンピックを待たずに暴落すると思われる。
それよりも株か投資信託の方が良いと説得して、月10万程度のコツコツ投資でお茶を濁す。
それでもダメなら「皆でマンション経営」みたいなモノをやってみて、どういうモノかを理解して貰った上で判断して貰う。
100万位はかかるかもしれないが、全額使われるよりは遥かにマシである。
ていうかそもそも妻の方が投資アレルギーなので、あり得ないんだが。

株主優待で生活をする桐谷さんみたいな生活がしたい

もし、私が宝くじで1等5億円を当てたら、株主優待で生活をする将棋棋士の桐谷広人さんみたいに株主優待がもらえる会社の株を1単元ずつ、複数の銘柄に渡って、いろいろな株を買いまくって、その株主優待で生活をしてみたいです。飲食店や飛行機や鉄道の割引、食品メーカーの食べ物やお酒、各地から送られてくる特産品やお米などで一生、食べて行きたいと思います。食べ物に困らない生活と言うのは美味しいものが好きな私にとってはありがたいことで、株主優待で食べて行く夢は無限に広がるばかりです。

父が不動産投資をしてアパート経営をしているので良いと思います

うちは父が不動産投資をしていて、アパート経営をしているので、仮にパートナーが全額アパート経営につぎ込んだとしても生きていけると思います。アパートやマンションなど不動産を持っていれば、誰かに貸して家賃が入ってくるので、案外、暮らし向きは良くなると思います。毎月、一定の家賃収入があれば家族や子どもを養うことも出来るだろうし、不動産を持っていると相続の時に相続税を安く抑えることが出来るので、相続対策にもなるし、子どもたちにも遺産を残してあげられるし、私は良いと思っています。

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